| ◎大会名 | 令和7年度東海学⽣ハンドボール春季リーグ戦 |
| ◎主催 | 東海学⽣ハンドボール連盟 |
| ◎開催期⽇ |
令和7年4⽉12⽇(⼟)~5月25⽇(日) 代表者会議:4月6日(日) 中部大学アクティブホール(不言実行館1F) 13時30分開始(受付13時15分~) 入替戦:5月31日(土) |
| ◎日程 |
日程表(pdf) |
| ◎会場 | 名古屋市体育館 / 緑スポーツセンター / 大同大学石井記念体育館 / 中京大学 / 南山大学 / 岐阜大学 / 中部大学 |
| ◎参加資格 | 大会に参加するチーム・選手・役員は(公財)日本ハンドボール協会・全日本学生ハンドボール連盟・東海学生ハンドボール連盟・所属地域協会に登録されていなければならない。 |
| ◎参加人数 | 参加申込の役員・選⼿数に制限は設けないが、ベンチ登録の役員・選⼿は「役員=5名・選⼿=16名」とする。 |
| ◎競技規則 | 特記なき限り2025年度(公財)日本ハンドボール協会競技規則及び諸規定・通達に準拠して協議を実施する。 |
| ◎競技方法 |
|
| ◎試合球 | モルテン社製 アセンテックヌエバX5000(男⼦H3X5001、⼥⼦H2X5001)を使⽤する。 |
| ◎申込⽅法 |
参加申込書および登録⽤紙をダウンロードして、参加申込書および登録⽤紙を添付し、以下のアドレスにメールを送信する。 送信先:sakutori@office.chubu.ac.jp(担当者:作取克治) |
| ◎申込締切 | 2025年2⽉28⽇(金) |
| ◎参加料 |
●男⼦ 男子1部:45,000円 男子2部:35,000円 男子3部:35,000円 ●⼥⼦ 女子1部:35,000円 女子2部:20,000円 ※ただし、試合で公共体育館を使用する場合は、1試合に付き追加で2,000円を徴収する。(2試合使用する場合は、4,000円の追加) |
| ◎振込先 |
参加料は以下の⼝座へ振り込むこと。 銀 行 名:三菱UFJ銀行(支店:高蔵寺) 口座番号:0305148(普通) 口 座 名:東海学生ハンドボール連盟 代表者 作取克治 *振込に際して、必ず⼤学名で振り込むこと。男⼥参加⼤学の場合は、先頭に必ず男⼥の記載をすること。 (例)中京⼤学の場合、男⼦:ダチュウキョウ、⼥⼦:ジョチュウキョウ |
| ◎振込期日 | 2025年4⽉3⽇(木) |
| ◎競技日程 | 競技日程及び試合結果については、東海学⽣ハンドボール連盟HPで公開する。 |
| ◎その他 |
|
| ◎問合わせ先 |
〒487-0027 春⽇井市松本町1200 中部⼤学 スポーツ・文化センター事務課 東海学⽣ハンドボール連盟 作取 克治 携帯電話 090-9652-2154 メール sakutori@fsc.chubu.ac.jp |
投稿者: user99
男子大学生年代(18歳~22歳【東海学生連盟選抜】)のトレーニングキャンプ
場所:⼤同⼤学
⽉⽇:2025/3/6(⽊)〜2025/3/7(⾦)
男子大学生年代(18歳~22歳【東海学生連盟選抜】)の強化・育成・発掘を目的としたトレーニングキャンプを、大同大学石井記念体育館をお借りし開催いたしました。 トニー・ジローナ男子日本代表ヘッドコーチを招いて、選抜された22名の選手を、3月6日(木)と7日(金)の2日間に渡り、ご指導いただきました。
2日間のトレーニングキャンプレポートを掲載いたしますので、是非、ごらんください。
| ●男子日本代表ヘッドコーチ | トニー・ジローナ(公益財団法人日本ハンドボール協会) |
|---|---|
| ●男子日本代表アシスタントコーチ | 嘉数 陽介(公益財団法人日本ハンドボール協会) |
| ●アナリスト | 三石 祐馬(公益財団法人日本ハンドボール協会) |
| ●トレーナー | 柴田 智仁(公益財団法人日本ハンドボール協会 |
| ポジション | 所属大学 | 学年 | 身長 | 体重 | 利腕 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 嵐 ⼀将 | アラシ カズマ | GK | 岐⾩聖徳学園大学 | 3 | 180 | 79 | 右 |
| 2 福島 新⼤ | フクシマ アラタ | GK | 中部⼤学 | 3 | 182 | 86 | 右 |
| 3 ⽶澤 雅光 | ヨネザワ マサミツ | GK | 中部⼤学 | 1 | 190 | 92 | 右 |
| 4 ⽶⽥ 昇平 | ヨネダ ショウヘイ | GK | 名城⼤学 | 2 | 183 | 80 | 右 |
| 5 幡東 佑成 | バンドウ ユウセイ | LB | 名城⼤学 | 1 | 180 | 84 | 右 |
| 6 元⽊ 来翔 | モトキ ライト | LB | 名城⼤学 | 1 | 185 | 80 | 右 |
| 7 下⽥ 晴耀 | シモダ ハルキ | LB | 中京⼤学 | 2 | 176 | 71 | 右 |
| 8 斎藤 柊 | サイトウ シュウ | LB/LW | 中部⼤学 | 2 | 190 | 78 | 右 |
| 9 佐藤 明⼈ | サトウ アキト | LB/LW | 名城⼤学 | 2 | 180 | 85 | 右 |
| 10 川勝 春陽 | カワカツ ハルヒ | LW | 中部⼤学 | 3 | 178 | 82 | 右 |
| 11 岡⽥ 広規 | オカダ ヒロキ | PV | ⼤同⼤学 | 3 | 190 | 100 | 右 |
| 12 ⿊島 太貴 | クロシマ タイキ | PV | ⼤同⼤学 | 2 | 180 | 88 | 右 |
| 13 増⽥ 蔵之⼼ | マスダ クラノシン | PV | 中部⼤学 | 1 | 190 | 100 | 右 |
| 14 酒井 優希 | サカイ マサキ | RB | ⼤同⼤学 | 2 | 180 | 80 | 左 |
| 15 福原 翔真 | フクハラ ショウマ | RB | 中部⼤学 | 2 | 186 | 84 | 左 |
| 16 宇佐美 伊織 | ウサミ イオリ | RB | 中京⼤学 | 2 | 180 | 78 | 右 |
| 17 佐藤 匠 | サトウ タクミ | RB | 中京⼤学 | 1 | 180 | 82 | 左 |
| 18 若林 脩 | ワカバヤシ シュウ | RB | 名城⼤学 | 2 | 180 | 99 | 左 |
| 19 松岡 凌汰 | マツオカ リョウタ | RW | 名城⼤学 | 2 | 182 | 80 | 左 |
| 20 ⼭⼝ 真登 | ヤマグチ マナト | CB | 中京⼤学 | 2 | 177 | 73 | 右 |
| 21 安達 圭吾 | アダチ ケイゴ | CB/LW | ⼤同⼤学 | 3 | 174 | 78 | 右 |
| 22 万澤 良忠 | マンザワ リョウマ | CB/RB | 中京⼤学 | 3 | 177 | 81 | 両 |
| ●日 時 | 2025年3月6日(木)10時~12時30分 |
|---|---|
| ●指導者 |
トニー ジローナ(男子日本代表ヘッドコーチ) 嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 三石 祐馬(アナリスト) |
| ●参加者 |
松井 幸嗣(全日本学連:専務/理事長) 荷川取 義浩(JHA:ハイパフォーマンスディレクター) 本山 慶樹(東海学連理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) |
| ●選 手 | 岐阜聖徳学園大学、中部大学、大同大学、名城大学、中京大学 |
②判断力の改善
③PVとの連携を増やす&Distanceの質を上げる
数的有利時の攻撃成功率が低い
・シュートを狙いながらパス
・ボールをもらう前にDFの状況把握
| チーム数 | 2チーム(5人ずつ+フリーマン) |
|---|---|
| コート | ハーフコート、1/4コート |
| ルール |
10回パスを繋ぐ 接触なし (2回目以降追加)リターンパスなし 4、7回目のパスはフリーマンに出す |
| ポイント |
ノールックパス パスの受け手が手を挙げたら、バウンドパス |
|---|

左右上、左右下、中断、対角中断

| コート | オールコート、縦割1/2コート |
|---|---|
| 方法 |
DFからFB(キーパースローから) ドリブルなし ハーフライン付近にもDFを2人設置 |

| コート | ハーフコート |
|---|---|
| 方法 |
1球目 1)PVが高い位置から、BPにパスを出してきる 2-3枚目or1-2枚目の間に入る 2)BPはPVの位置を見て判断 2球目(同じメンバー) 3)サイドからパスして、再開 |
| ポイント | BPはしっかりシュートを狙いながらパス |

| 方法 |
1)CB-BPクロスからスタート 2)PVが入るか入らないかで、BPが攻撃展開を判断 詳しくは、映像をご確認ください。 |
|---|---|
| ポイント |
DFの状況(位置、高さ)を見て判断 BPはPVの位置から走り込む位置を判断 広いスペースを利用する ※スピードを落としても良い |

| 方法 |
DF3枚目の片方は、バランスボールを持つ 1)CB-BPユーゴからスタート(左右交互) 2)バランスボールを持つDFに対して強く1vs1を攻める 3)かわした方で数的有利の状況判断 |
|---|---|
| ポイント |
1vs1をかわした後の判断 前の練習を継続して意識 |

| チーム数 | 3チーム |
|---|---|
| コート | オールコート |
| 方法 |
DFからOFへ移行 3チーム合計の攻撃回数と得点数を記録 →攻撃成功率のフィードバック DFの1人はバランスボールを持つ |
| ポイント |
DFからOFへの切り替えを焦らない DFの状況をしっかり把握して得点につなげる バランスボールを持ったDFがどこにいるのか把握 →1vs1を狙ってチャンスを作る |

| ●日 時 | 2025年3月6日(木)15時~17時30分 |
|---|---|
| ●指導者 |
嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 三石 祐馬(アナリスト) |
| ●参加者 |
本山 慶樹(東海学連理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) |
| ●選 手 | 岐阜聖徳学園大学、中部大学、大同大学、名城大学、中京大学 |
②裏のスペースを影にして守る
前に出るDFと後ろのカバーDFで役割を徹底するex.前に出るときは必ず手を挙げながら
③プレッシャーを与える
牽制orクロスアタック
・牽制の目的
1)攻撃をドリブルから始めさせる
2)パスを迷わせて、攻撃の流れを止める
| チーム数 | 2チーム(10人ずつ+バランスボールマン) |
|---|---|
| コート | オールコート |
| ルール |
ハンドボールと同様 接触なし バランスボールマンにパス→リターンパスをキャッチしたら得点 自分でキャッチ 1点、味方がキャッチ 2点 |
| 方法 |
パスをもらったら、その場で3回ドリブル DFをかわしながら2人でパスを繋ぎ、15m先まで運ぶ DFはボールを持たない人にマンツーマンでつく |
|---|
(9mから)左右上、左右下、対角上、対角下、フリー
(6mから)中断、対角中断

| コート | オールコート |
|---|---|
| チーム数 | 2チーム |
| 方法 |
DFからFB(キーパースローから) 1)4vs3OF 2)攻守切り替わり、反対側のコートにいる味方にパスを繋ぐ 3)4vs3OF |
| ルール |
4vs3はドリブルなし オールコートでパスを繋ぐ際はドリブルあり GKからダイレクトで反対側のコートにパスが繋がり得点したら、2点 |

| コート | ハーフコート |
|---|---|
| 方法 |
1)20秒間 DFのクロス対応練習 PVなしでBPがボール回し 2)PVがきって、真ん中4vs4 ※BPはPVがきったことを確認したら、一度サイドにパスを出さなければならない 3-1)シュート後、DFからFB(4vs3) 3-2)両サイドシュート |
| ポイント |
PVのスライドを声で知らせる →コミュニケーション PVスクリーンのかわし方 →高い位置:PVの下からかわす 低い位置:PVの上から超える |

| 方法 |
1)4vs4を行う ※PVが入るか入らないかで、BPが攻撃展開を判断 |
|---|---|
| ポイント |
DFはPVが入ってくることに対して 、声かけてコミュニケーションを取る。 スイッチのタイミングを連携し、前に出るDFはPVに簡単にパスが通らないように枝を張る。 |

| ルール |
DFでパスカットをしたら7mスロー獲得+攻撃に移行 負けチーム腕立て5回 |
|---|---|
| ポイント |
毎日、毎練習が本番のつもりで挑む |
| ●日 時 | 2025年3月7日(木)9時45分~12時50分 |
|---|---|
| ●指導者 |
トニー ジローナ(男子日本代表ヘッドコーチ) 嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 三石 祐馬(アナリスト) |
| ●参加者 |
田中 俊行(JHA:ハイパフォーマンスアシスタントディレクター) 本山 慶樹(東海学連理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) |
| ●選 手 | 岐阜聖徳学園大学、中部大学、大同大学、名城大学、中京大学 |
1) 腕の出し方、関節の連動
2) テクニック
3) パワー
② PVとの連携を増やす
1) 2vs2
→サインを使って連携
2) PVが勝ちの位置をとる
→両腕、足腰をしっかり使って位置を取る
→向きの変え方、タイミングを意識
→BPはパスを空間に出す
3) スペースに走る
→パスをもらったら、そのまま流れてシュートを打たないようにする
→様々なタイミングでパスを出せるようにする ex.1歩目、シュートフェイクからパス
・2枚目の牽制
・3枚目のスイッチ
2)PVプレー
・2vs2,スペースに走る
| チーム数 | 2チーム |
|---|---|
| コート | オールコート |
| ルール |
ハンドボールと同様 GKは手を使ってはいけない 負けチームは、おんぶダッシュ40m |
| 方法 |
ボール2つ 1)20m遠投 2)三角 |
|---|---|
| ポイント |
ボールを取って投げるまで早くすることを意識 |

方法:6mから打つ。9mから打つ。を繰り返す

| コート | オールコート |
|---|---|
| チーム数 | 2チーム |
| 方法 |
1)4vs3の攻防を2往復 2)6vs6の攻防を1.5往復 ※各チーム1人ずつ抜ける |
| ポイント |
4vs3から6vs6への切り替わりを意識 誰が抜けるのかコミュニケーションが必要 状況が変わるため常に集中 |

| 方法 |
1人3本ずつ計15本 シュート結果を記録し、確率を算出する |
|---|---|
| 目標 |
BP 60%上 Wing, Pivot 75%以上 |
| 方法 |
BPとPVの2vs2 WingとCBの位置にパサー |
|---|---|
| ポイント |
BPは常にシュートの意識をしながら、PVを狙う →パスフェイクや様々なパスのタイミングをトライする PVはどのようにチャンスを作るか考えながらプレーする →BPの対角に張る、アウトスクリーンをかける etc. できるまで何度でも狙い続ける |

| 方法 |
1)BP, PV, Wingで3vs2を行う ※BPは9mの中に入ってはいけない。9m外からのシュートはあり。 2)Wingがきったら、BPとPVで2vs2を狙う 3)CBときったWingで2vs1 |
|---|---|
| ポイント | 前の練習と同じ |

| チーム数 |
3チーム |
|---|---|
| コート |
オールコート |
| ルール |
PVで得点を決めたら、再度攻撃権を得る 9mより外からの得点は2点 |
| ●日 時 | 2025年3月7日(木)14時45分~17時05分 |
|---|---|
| ●指導者 |
トニー ジローナ(男子日本代表ヘッドコーチ) 嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 三石 祐馬(アナリスト) |
| ●参加者 |
田中 俊行(JHA:ハイパフォーマンスアシスタントディレクター) 田口 隆 (東海学連理事) 作取 克治(東海学連事務局長) 本山 慶樹(東海学連理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) |
| ●選 手 | 岐阜聖徳学園大学、中部大学、大同大学、名城大学、中京大学 |
1)待つのではなく、アクティブに動く
2)攻撃のスピードを止める
3)相手のミスを誘発する(1枚目はパスカットを狙う)
2)クロスアタックにいく2枚目は強くプレッシャーを与える
3)2枚目に連動して,1枚目は駆け引き
| 人数 |
OF 4人×2 DF 3人 |
|---|---|
| ルール |
1)OFは4人でボールを回しながらアタックし、DFが守るマーカーにボールでタッチを目指す 2)OFは反対側の別の4人にもパスを出せる |
| ポイント |
1)DFは常に手を広げてパスコースを制限する 2)DFはOFのアタックに対して、強く接触する 3)OFは止まってパスを探さない。瞬時に判断 |

各ポジションから連続3本ずつ
9mから上下、6mから上下、ドリブルして中断

| 方法 |
基本外側の2vs2を行う CBは自己判断でマーカーを超えた位置でボールを貰い、3vs2を攻めることができる →2枚目はCBの動きを見てクロスアタックを仕掛ける BPから対角のWingへの飛ばしパスあり |
|---|---|
| ポイント |
CBは早いパス回しやオフザボールの動きでDFを翻弄する 2枚目は、OFの攻撃の動きを見ながらクロスアタック・牽制・密集を判断する 1枚目は、2枚目がクロスアタックにいったら連動して、2対1の状況を駆け引きして守る |

| 方法 |
PVありの真ん中の4vs4を行う 時々Wingがきって、5vs4をしても良い →この場合パス3回以内でシュートをしなければならない |
|---|---|
| ポイント |
DFはOFの攻撃の動きを見ながら牽制・密集を判断する 接触は強く |

| 方法 |
1)バランスボールを持たせたDFを9mに立たせる(4枚目イメージ) 2)CBが真ん中に強く1vs1を仕掛ける 3)CBがかわした側で3vs3を行う |
|---|---|
| ポイント |
CBの動きを見て、1枚目、2枚目は牽制・密集を判断する ex.深く入ったら、2枚目は下がって密集&1枚目は駆け引き 早めにパスをしたら、2枚目牽制 |

| 方法 |
1)3人ずつ2箇所で相手チームと押し合う 2)合図でOFかDFを判断し、攻防スタート ※合図はOFチームのビブスカラーを言う 3)1.5往復の6vs6 |
|---|---|
| ポイント |
DFになった瞬間の戻りの意識 ゲーム形式のトレーニングではこれまでの練習内容を常に意識し続ける 練習内容を忘れてゲームトレーニングしたらもったいない |

- 資料作成・提供 -
株式会社T-FUNCTION
アナライジング部門 水野大夢
映像作成ツール : XPS network
映像作成時間 : 各1分〜5分
令和6年度東海学⽣ハンドボールトーナメント⼤会 試合結果 全日程終了
優勝

| Round 1 | Round 2 | Round 3 | 準決勝 | 決勝 |
|---|---|---|---|---|
| 中京大A | ||||
2024年11月24日 26-16 ![]() | ||||
| 中京大A | ||||
| 愛教大A | 2024年11月30日 26-20 ![]() | |||
2024年11月23日 19-22 ![]() | ||||
| 愛産大B | ||||
| 愛産大B | ||||
| 中京大A | ||||
| 中部大B | 2024年12月1日 36-26 ![]() | |||
2024年11月23日 63-4 ![]() | ||||
| 中部大B | ||||
2024年11月24日 33-14 ![]() | ||||
| 名外大A | ||||
| 中部大B | ||||
| 南山大A | ||||
| 中京大A | ||||
2024年12月1日 36-27 ![]() | ||||
| 岐聖大A | ||||
2024年11月24日 21-38 ![]() | ||||
| 名城大B | ||||
| 三重大A | 2024年11月30日 26-28 ![]() | |||
2024年11月23日 8-40 ![]() | ||||
| 名城大B | ||||
| 名城大B | ||||
| 中京大C | ||||
| 中京大C | ||||
2024年11月23日 33-23 ![]() | ||||
| 中京大C | ||||
2024年11月24日 29-26 ![]() | ||||
| 愛学大A | ||||
| 中京大C | ||||
| 大同大A | ||||
| 中部大A | ||||
2024年11月24日 32-28 ![]() | ||||
| 中部大A | ||||
| 愛大名A | 2024年11月30日 25-25 ![]() | |||
2024年11月23日 15-39 ![]() | ||||
| 大同大C | ||||
| 大同大C | ||||
| 中京大B | ||||
| 中京大B | 2024年12月1日 35-29 ![]() | |||
2024年11月23日 39-20 ![]() | ||||
| 中京大B | ||||
2024年11月24日 39-22 ![]() | ||||
| 名市大A | ||||
| 中京大B | ||||
| 愛産大A | ||||
| 中京大B | ||||
| 愛知大A | ||||
2024年11月24日 27-37 ![]() | ||||
| 大同大B | ||||
| 至学館A | 2024年11月30日 25-27 ![]() | |||
2024年11月23日 13-35 ![]() | ||||
| 大同大B | ||||
| 大同大B | ||||
| 中部大C | ||||
| 中部大C | ||||
2024年11月23日 38-16 ![]() | ||||
| 中部大C | ||||
2024年11月24日 26-23 ![]() | ||||
| 名大A | ||||
| 中部大C | ||||
| 名城大A | ||||
優勝

| Round 1 | Round 2 | 準決勝 | 決勝 |
|---|---|---|---|
| 愛教大A | |||
2024年11月24日 34-11 ![]() | |||
| 愛教大A | |||
| 岐聖大A | 2024年11月30日 20-15 ![]() | ||
2024年11月23日 棄権-不戦勝 ![]() | |||
| 名外大・名芸大A | |||
| 名外大・名芸大A | |||
| 愛教大A | |||
2024年12月1日 16-21 ![]() | |||
| 中京大B | |||
2024年11月23日 25-19 ![]() | |||
| 中京大B | |||
| 愛淑大A | |||
| 中京大A | |||
2024年11月24日 22-19 ![]() | |||
| 中京大A | |||
2024年11月30日 14-30 ![]() | |||
| 至学館A | |||
| 大同大A | |||
| 愛知大A | |||
2024年11月24日 8-45 ![]() | |||
| 大同大A | |||
| 大同大A | |||
2024年トーナメント⼤会
令和6年度東海学⽣ハンドボールトーナメント⼤会
| ◎申し合わせ事項 |
●令和6年度東海学⽣ハンドボールトーナメント大会(以下、本大会)は、特記なき限り「令和6年度東海学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦申し合わせ事項」に準拠して実施する。 ●出場資格 同一大学から2チーム以上参加することを認める。また、複数⼤学による合同チームでの参加を認める。 ●協会登録 合同チームでの参加の場合には、合同チームとしてのチーム登録のみ免除する。 ●ユニフォームについて 同一大学から複数チームが出場する場合、または合同チームとして参加する場合等を考慮して、ゼッケンでの参加を可能とする。原則ユニフォームでの参加とするが、ゼッケンを含めて毎試合2色以上を用意すること。なお,ユニフォームの番号とゼッケンの番号に相違がある場合には以下の対応とする。 a)ユニフォームとゼッケンの番号が異なる場合 コイントスの際に提出するメンバー表に、変更後の番号がわかるように朱書き等により書き加えること。 b)ゼッケンに番号が記されていない場合 コイントスの際に提出するメンバー表に、できる限り個人が特定できるような情報(シューズの色,オフェンスやディフェンスのポジション等)を朱書き等により書き加えること。 |
| ◎開催日 | 令和6年11月23日(土)、24日(日)、30日(土)、12月1日(日)の4日間で開催する。 |
| ◎試合形式 |
●男女ともにノックアウトトーナメント方式で行う。 ●男子の1〜3回戦は25分-10分-25分(タイムアウトなし)、準決勝および決勝は30分-10分-30分(タイムアウトあり)、女子の1〜2回戦は25 分-10分-25分(タイムアウトなし)、決勝は30分-10分-30分(タイムアウトあり)で行う。 ●同点の場合は3名による7Mスローコンテスト(以降,サドンデス)にて勝敗を決定する。 |
令和6年度秋季リーグ戦 男子 最終順位及び個人賞
8勝1敗(直接対戦間(得失点差)成績による)
8勝1敗(直接対戦間(得失点差)成績による)
8勝1敗(直接対戦間(得失点差)成績による)
6勝3敗
4勝5敗
3勝5敗1分
3勝6敗(直接対戦間成績による)
3勝6敗(直接対戦間成績による)
1勝8敗(2部2位との入れ替え戦へ)
0勝8敗1分(2部1位との入れ替え戦へ)
※中京大学、名城大学、中部大学、大同大学は西日本学生ハンドボール選手権大会で出場権をすでに得ている
小澤 誠介(中京大)
大澤 亮介(中京大)
岡本 翔馬(名城大)
宮城 海士(名城大)
中島 遼也(中部大)
阪田 良太(大同大)
7勝0敗(1部10位との入れ替え戦へ)
6勝1敗(1部9位との入れ替え戦へ)
4勝3敗
3勝4敗(直接対戦間成績による)
3勝4敗(直接対戦間成績による)
3勝4敗(直接対戦間成績による)
2勝5敗(3部2位との入れ替え戦へ)
0勝7敗(3部1位との入れ替え戦へ)
竹内 雅治 (愛知大名古屋)
4勝0敗(2部8位との入れ替え戦へ)
3勝1敗(2部7位との入れ替え戦へ)
2勝2敗
1勝3敗
0勝4敗
記録なし
南山大学学 2部 降格
愛知教育大学 1部 昇格
岐阜大学 1部 残留
名古屋大学 2部 残留
東海学園大学 2部 残留
名古屋工業大 3部 残留
名古屋市立大学 2部 残留
至学館大学 3部 残留
令和6年度秋季リーグ戦 女子 最終順位及び個人賞
6勝1敗
5勝1敗1分
5勝2敗
4勝2敗1分
3勝4敗
2勝5敗(直接対戦間成績による)
2勝5敗(直接対戦間成績による)
0勝7敗(2部1位との入れ替え戦へ)
岡野 那月(愛知教育大)
赤塚 央幸(愛知教育大)
近藤 百々花(大同大)
南條 沙莉(大同大)
木方 賀友(名古屋文理大)
川村 啓南シラ(中京大)
3勝0敗
※1部8位との入れ替え戦へ
2勝1敗
1勝2敗
0勝3敗
南山大学 1部 残留
愛知大学 2部 残留
令和6年度秋季リーグ戦 全日程終了
| ◎期日 | 令和6年8⽉31⽇(⼟)~10月6⽇(日) |
2024年秋季リーグ試合結果
令和6年度秋季リーグ戦をLocipo(ロキポ)にてネット配信いたします
●ネット配信2日間
◯9月28日(土)中部大学会場(男子1部4試合・女子1部1試合)
◯9月29日(日)中部大学会場(女子1部4試合)
※各チームでの配信はご遠慮願います。
▼9月28日(土)の日程
https://tshf.jp/information/2024-fall-schedule/#sche0928
▼9月29日(日)の日程
https://tshf.jp/information/2024-fall-schedule/#sche0929
●Locipoアプリ(無料)ダウンロードについて
在名民放テレビ5局が共同で運営するテレビ番組の広告付き無料配信サービス。
▼Locipo
https://locipo.jp
令和6年度秋季リーグ戦 日程表
9月10日(火)日程変更後の試合は赤文字で記載しています。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
台風10号の接近に伴う試合の中止について(通知)
令和6年8月29日
チーム代表者 各位
東海学生ハンドボール連盟
理事長 本山 慶樹
台風10号の接近に伴う試合の中止について(通知)
日頃より、東海学生ハンドボール連盟へのご協力いただき、誠にありがとうございます。
さて、今般の台風10号の影響により、予定しておりました8月31日及び9月1日に開催の秋季リーグ戦を中止せざるを得なくなりましたことをお知らせいたします。
各チームの選手や関係者並びに観客の皆様の安全を最優先に考え、慎重に検討を重ねた結果の決定でございますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
また、8月31日及び9月1日の振替日程については、後日改めてご案内いたしますので、今しばらくお待ちくださいます様お願いいたします。次週9月7日からの試合は、告知済みの対戦カードおよび会場にて実施します。
また、台風接近の際には、非常に強い風や大雨が予想されておりますので、チームの皆様の安全を最優先にしてください。何事もなくお過ごしいただきます様お願い申し上げます。
以上













