| ◎期日 | 令和8年4⽉11⽇(⼟)~5月30⽇(土) |
投稿者: user99
男子大学年代の強化・育成・発掘
場所:大同大学石井記念体育館
⽉⽇:2026年3月4日(水)〜5日(木)
指導者
| ●男子日本代表ヘッドコーチ | トニー・ジローナ |
|---|---|
| ●男子日本代表アシスタントコーチ | 嘉数 陽介 |
| ●男子日本代表トレーナー | 柴田 智仁 |
| ●運営スタッフ | 張 賢人 |
トレーニングキャンプレポート
| ●日 時 | 2026年3月4日(水)10時~12時10分 |
|---|---|
| ●場 所 | 大同大学石井記念体育館 |
| ●指導者 |
トニー ジローナ(男子日本代表ヘッドコーチ) 嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 張 賢人(運営スタッフ) |
| ●参加者 |
本山 慶樹(東海学連副会長) 船木 浩斗(東海学連副理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) 齊藤 慎太郎(東海学連理事) 平本 恵介(東海学連理事) |
| ●選 手 | 中部大学、中京大学、大同大学、名城大学 |
ミーティング
10:00〜10:15
練習目標(DF)
①ミスを減らす②判断力の向上
日本に必要なこと
- 高いパフォーマンスのためにフィジカル強化
- 試合数の増加
日本代表は、年間20〜25試合
ヨーロッパは、年間50〜55試合
映像/資料ポイント
- プロフェッショナルなプレイヤーとは?
- ヨーロッパトッププレイヤーのプレー集
→最高レベルのヨーロッパの試合を見る習慣をつける
w-up
10:15〜10:35
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パスゲーム
10:35〜10:42
チーム:
4人組1チーム(6チーム)
ルール:
(パターン1)
パスをつなぎ、相手陣エンドラインにボールを置く
ドリブルなし
(パターン2)
エンドラインに味方を配置し、その人にパスを繋ぐ
コーンより遠くからパスを出す場合は、バウンドパス
近い場合は、フリーパス
4人組1チーム(6チーム)
ルール:
(パターン1)
パスをつなぎ、相手陣エンドラインにボールを置く
ドリブルなし
(パターン2)
エンドラインに味方を配置し、その人にパスを繋ぐ
コーンより遠くからパスを出す場合は、バウンドパス
近い場合は、フリーパス

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GK練習
10:42〜10:46
真ん中3箇所から3本ずつ
- 上交互
- 下交互
- 上下自由 ※ドリブルしたら下

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片側3vs2の攻防
10:46〜10:55
コート:
オールコート、縦割1/2コート
方法:
ドリブルなし
DFをしたらFB
4回のFBをしたら、反対側の攻防
オールコート、縦割1/2コート
方法:
ドリブルなし
DFをしたらFB
4回のFBをしたら、反対側の攻防

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外側3vs2
10:55〜11:03
コート:
ハーフコート
方法:
1球目
2球目(同じメンバーですぐに)
ポイント:
BPはまずはシュートを狙い、DFが出てくればパス
PVの位置を見ながら状況判断
ハーフコート
方法:
1球目
-
PVが高い位置から、BPにパスを出してきる
2-3枚目or1-2枚目の間に入る
BPはパサーにパスをする
- BPはPVの位置を見て3vs2の判断
2球目(同じメンバーですぐに)
- サイドからパスして、再開
ポイント:
BPはまずはシュートを狙い、DFが出てくればパス
PVの位置を見ながら状況判断

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外側3vs2(ノーポスト)
11:04〜11:08
コート:
ハーフコート
方法:
1球目
2球目(同じメンバーですぐに)
ハーフコート
方法:
1球目
- CBとLB(またはRB)がオフザボールの動きでクロスしながらパサーからパスをもらい、3vs2
2球目(同じメンバーですぐに)
- CB側のパサーからパスして、再開

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中央3vs3(+Wingきり)
11:08〜11:15
方法:
ポイント:
BPは1vs1を強く攻める。
Wingがきった瞬間を見逃さずに判断。
- ノーポストで3vs3
- 任意のタイミングでWingがきり、瞬間的な4vs3
ポイント:
BPは1vs1を強く攻める。
Wingがきった瞬間を見逃さずに判断。

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中央4vs4(+Wingきり)
11:15〜11:24
方法:
ポイント:
CBはLB(またはRB)からパスをもらった際に、そちら側に数的有利ができる。
→視野を広く持ち、パスかフェイクに使い展開する。
時間をかけて、明確なチャンスができるまで攻め続ける。
- 中央の4vs4
-
任意のタイミングでWingがきり、瞬間的な5vs4
※LW(またはRW)は、LB(またはRB)からCBにパスが出たタイミングで、きることができる
ポイント:
CBはLB(またはRB)からパスをもらった際に、そちら側に数的有利ができる。
→視野を広く持ち、パスかフェイクに使い展開する。
時間をかけて、明確なチャンスができるまで攻め続ける。

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ユーゴから片側4vs3
11:25〜11:40
コート:
オールコート
方法:
ポイント:
ユーゴからの1vs1は、しっかり縦に入る。
横向きにならないようにする。
オールコート
方法:
- ユーゴきっかけから開始
-
片側で4vs3
シュートを打ったら、同じメンバーがポジションに戻り、すぐに2本目の4vs3をする - 2本目のシュート後に、DF3人がFB、BP2名が戻りで3vs2のFB
ポイント:
ユーゴからの1vs1は、しっかり縦に入る。
横向きにならないようにする。


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6vs5の攻防
11:40〜12:00
チーム:
3チーム
コート:
オールコート
方法:
ポイント:
3チーム
コート:
オールコート
方法:
- 6vs5のセットOFを3チームで行う(10本3セット)
- DFからOF
- 10本OFをした後、成功率を算出
ポイント:
-
ミスを減らす
公式戦で目指すミス数は、1試合で10本以内 -
ノーマークシュートを決め切る
しっかりジャンプして、GKをよく見てシュートを打つ -
数的有利時の攻撃成功
公式戦で目指す成功率は、1試合で75%以上
日本代表は、先日のアジア大会で65%(以前は46%)

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クールダウン
12:00〜12:10
| ●日 時 | 2026年3月4日(水)14時30~17時00分 |
|---|---|
| ●場 所 | 大同大学石井記念体育館 |
| ●指導者 |
トニー ジローナ(男子日本代表ヘッドコーチ) 嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 張 賢人(運営スタッフ) |
| ●参加者 |
本山 慶樹(東海学連副会長) 船木 浩斗(東海学連副理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) 齊藤 慎太郎(東海学連理事) |
| ●選 手 | 中部大学、大同大学、名城大学、中京大学 |
ミーティング
14:30〜14:42
練習目標(DF)
状況に応じた守り方をできるようにする- 1vs1
- フリースロー獲得
- ボールを奪う(スティール、ドリブルカット、チャージング)
- 強い接触、プレッシャー
- GKを助ける
- より狭い角度でシュートを打たせる
- 枝によりシュートコースを絞る
現状の課題
日本代表のプレイヤーは、OFはできるが、DFが1枚目担当または苦手な選手が多い
OFとDFの両方ができる必要がある
w-up
14:43〜15:00
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バランスボールハンド
15:00〜15:08
チーム:
2チーム
ルール:
(パターン1)
バランスボール2個を使用し、ハンドボールと同じルールのゲーム
接触はなし
GKは、手を使ってはいけない(頭or足でセーブする)
得点した人は、GKと交代
(パターン2)
GKがバランスボールを持つ
ハンドボール2個を使用し、基本ハンドボールと同じルール
得点方法は、味方GKのバランスボールにてバウンドさせ、①自らキャッチしたら1点 ②他の味方がキャッチしたら2点
2チーム
ルール:
(パターン1)
バランスボール2個を使用し、ハンドボールと同じルールのゲーム
接触はなし
GKは、手を使ってはいけない(頭or足でセーブする)
得点した人は、GKと交代
(パターン2)
GKがバランスボールを持つ
ハンドボール2個を使用し、基本ハンドボールと同じルール
得点方法は、味方GKのバランスボールにてバウンドさせ、①自らキャッチしたら1点 ②他の味方がキャッチしたら2点
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DF w-upドリル
15:10〜15:20
方法:
3人組ボール2個
3人組ボール2個
-
利き手側に立つ意識
OF役の2人がパスをしながら進み、DF役はボールに合わせて位置を瞬時に取る -
軽く1vs1で接触
OF役がドリブルをしたら、DF役はOF役の1人にパスをしてドリブルをしたOF役に接触 -
ドリブルカット
1人2回カットしたら交代

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GK練習
15:20〜15:27
2箇所からシュート
- 対角上、下
- 対角下、上
- フリー、対角、フリー

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1vs1 DF練習(高い位置から)
15:28〜15:42
コート:
ハーフコート 縦割り3分割
方法:
ポイント:
常に利き腕に位置をとる
ドリブルカットを狙う(ゴールから遠い位置のとき)
ゴールから近い位置の時は、接触しながら外側に追い込む
パサー(ボール)とマークの両方を視野に入れる
ハーフコート 縦割り3分割
方法:
- 高い位置からドリブルで1vs1をスタート
- ドリブルで抜けない場合、パサーにパスして再攻撃
ポイント:
常に利き腕に位置をとる
ドリブルカットを狙う(ゴールから遠い位置のとき)
ゴールから近い位置の時は、接触しながら外側に追い込む
パサー(ボール)とマークの両方を視野に入れる

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1vs1 DF練習(6-9m)
15:43〜15:57
コート:
ハーフコート
方法:
DFは2本ずつ
OFのスタート地点は2箇所で、OFの対角からDFはスタート
OFは守られたらパサーにパスして再攻撃
パターン1)
フリースローは取らない
パターン2)
フリースローをとっても良いが、退場はなし
ただ、OFの再攻撃時はフリースローは取らない
詳細は、動画をご確認ください
ポイント:
フリースローを取らない=接触しないではない。
掴むや肘を伸ばす守り方をしないということ。
非利き手側に追い込む。
ハーフコート
方法:
DFは2本ずつ
OFのスタート地点は2箇所で、OFの対角からDFはスタート
OFは守られたらパサーにパスして再攻撃
パターン1)
フリースローは取らない
パターン2)
フリースローをとっても良いが、退場はなし
ただ、OFの再攻撃時はフリースローは取らない
詳細は、動画をご確認ください
ポイント:
フリースローを取らない=接触しないではない。
掴むや肘を伸ばす守り方をしないということ。
非利き手側に追い込む。

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外側2vs2(1vs1)
15:58〜16:10
方法:
ポイント:
OFはDFに捕まりそうになったら、パスをして攻撃を止めないようにする
- 基本は、外側の2vs2
※DFは2人並ぶが、カバーなしでそれぞれ1vs1で守る - 攻めあぐねている場合は、PVが入り瞬間的な3vs2
PVが入ってからは、パス2回まで
ポイント:
OFはDFに捕まりそうになったら、パスをして攻撃を止めないようにする

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パス回しの中で2枚目1vs1
16:12〜16:25
方法:
LB(またはRB)は、1vs1か対角ポストパス
CBのパサーは、どこにでもパスして良い
ポイント:
OFは明確なシュートチャンスができるまで継続して攻める。
苦しい態勢の場合は、パスをする。
→パスしたら、指定の位置までバックステップして、再攻撃
DFは、相手が3歩使ったら、その後できることを予測して守る。フリースローは取らない。
LB(またはRB)は、1vs1か対角ポストパス
CBのパサーは、どこにでもパスして良い
ポイント:
OFは明確なシュートチャンスができるまで継続して攻める。
苦しい態勢の場合は、パスをする。
→パスしたら、指定の位置までバックステップして、再攻撃
DFは、相手が3歩使ったら、その後できることを予測して守る。フリースローは取らない。

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6vs6(DFからFB)
16:25〜16:45
コート:
オールコート
チーム:
3チーム(DFチーム固定、他2チームでOFを回す)
方法:
2周目:DFシステム6:0
ポイント:
セット1本目と2本目でルールが異なる
→守り方を柔軟に変えて対応する
Ex)1本目では、ボールカットを狙う
2本目では、接触を強くする。カバーする。
オールコート
チーム:
3チーム(DFチーム固定、他2チームでOFを回す)
方法:
-
セット1本目
フリースローを取らない※試合残り20秒で負けている状況を想定 -
セット2本目
フリースローを取って良い
3回取ったらマイボール -
6vs5FB
DFからFB (2本目のセットOFをしたチームが5人戻り)
2周目:DFシステム6:0
ポイント:
セット1本目と2本目でルールが異なる
→守り方を柔軟に変えて対応する
Ex)1本目では、ボールカットを狙う
2本目では、接触を強くする。カバーする。

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ダウン
16:55-17:05
| ●日 時 | 2026年3月5日(木)10時00分~12時20分 |
|---|---|
| ●場 所 | 大同大学石井記念体育館 |
| ●指導者 |
トニー ジローナ(男子日本代表ヘッドコーチ) 嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 張 賢人(運営スタッフ) |
| ●参加者 |
本山 慶樹(東海学連副会長) 作取 克治(東海学連理事長) 船木 浩斗(東海学連副理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) 齊藤 慎太郎(東海学連理事) |
| ●選 手 | 中部大学、大同大学、名城大学、中京大学 |
ミーティング
9:55〜10:20
練習目標(DF)
アクティブなDFをできるようにする
①牽制アクティブなDFをできるようにする
いつ?:
ボールを持った選手が遠い時やシュートの心配がない時に自分のマークにする
「ダブルインテンション」:“行くふりして戻る”や“戻るふりして行く”など駆け引き
②クロスアタック
いつ?:
- ボールを持った選手がコンタクトされながらパスを探している時
コンタクトがない(弱い)時に狙うと、飛ばしパスをされる危険がある - OF選手同士が外に開き、パスの距離が遠い時
- ラテラルパスが確定している時
ボールを持つ手が下がっている場合は、パスの方向を変えにくい
早いパス回しで攻撃されるとピンチになるため、牽制やクロスアタックにより迷わせて、ドリブルからプレーを始めさせるようにする
w-up
10:20〜10:35
DFフットワーク 5人のパス回し
10:35〜10:40
方法:
DF 4人
OF 5人パス回し
詳しくは、動画をご確認ください
DF 4人
OF 5人パス回し
- ボール回しに合わせて、DFは6mからOFへのフットワークをする
- DF4人の位置を交代して、繰り返す
詳しくは、動画をご確認ください

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
DF ドリル
10:40〜10:52
人数:
OF 4人×2
DF 3人
ルール:
ポイント:
OF 4人×2
DF 3人
ルール:
- OFは4人でボールを回しながらアタックし、DFが守るマーカーにボールでタッチを目指す
- OFは反対側の別の4人にもパスを出せる
ポイント:
- DFは常に手を広げてパスコースを制限する
- DFはOFのアタックに対して、強く接触する
- OFは止まってパスを探さない。瞬時に判断

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
GK練習
10:52〜11:00
3箇所からシュート
- 上、上、上
- 下、下、下
- 上またはドリブルして下
- キーパーがタッチした対角
- フリー、1本目の対角、2本目と同じ側の上下逆

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
中央4vs4 DFの牽制練習
11:00〜11:13
コート:
ハーフコート
方法:
ポイント:
常にボールとマークの両方を視野に入れる
裏にPVがいないDFはマークにしっかり牽制する
ロングパスはカットする
2枚目は、牽制時にCBがドリブルで攻めてきたら下がってカバーできるように準備する
ハーフコート
方法:
- 中央の4vs4を行う
DFは自分のマークに高く牽制をする、
また下がってカバーするを繰り返し行う
クロスアタックはなし
ポイント:
常にボールとマークの両方を視野に入れる
裏にPVがいないDFはマークにしっかり牽制する
ロングパスはカットする
2枚目は、牽制時にCBがドリブルで攻めてきたら下がってカバーできるように準備する

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
クロスアタック判断ありの2vs2
11:15〜11:33
方法:
(パターン1)
基本外側の2vs2を行う
CBは自己判断でマーカーを超えた位置でボールを貰い、3vs2を攻めることができる
→2枚目は自分のマークへの牽制またはCBの動きを見てクロスアタックを仕掛ける
BPから対角のWingへの飛ばしパスあり
(パターン2)
基本パターン1同様
任意のタイミングで、2枚目裏にPVが入る
→2枚目は、PVを守る意識も加える
→LB(またはRB)は対角PVへのパスはあり
真下のPVへのパスはなし
ポイント:
CBは早いパス回しやオフザボールの動きでDFを翻弄する
2枚目は、OFの攻撃の動きを見ながらクロスアタック・牽制・密集を判断する
1枚目は、2枚目がクロスアタックにいったら連動して、2対1の状況を駆け引きして守る
(パターン1)
基本外側の2vs2を行う
CBは自己判断でマーカーを超えた位置でボールを貰い、3vs2を攻めることができる
→2枚目は自分のマークへの牽制またはCBの動きを見てクロスアタックを仕掛ける
BPから対角のWingへの飛ばしパスあり
(パターン2)
基本パターン1同様
任意のタイミングで、2枚目裏にPVが入る
→2枚目は、PVを守る意識も加える
→LB(またはRB)は対角PVへのパスはあり
真下のPVへのパスはなし
ポイント:
CBは早いパス回しやオフザボールの動きでDFを翻弄する
2枚目は、OFの攻撃の動きを見ながらクロスアタック・牽制・密集を判断する
1枚目は、2枚目がクロスアタックにいったら連動して、2対1の状況を駆け引きして守る

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
片側4vs3のDF駆け引き練習
11:33〜11:50
方法:
ポイント:
真ん中1vs1に対して、カバーの3枚目が守り方を判断。
それに1,2枚目は連動して守る(下記表、左から右の流れ)
1枚目、2枚目、3枚目は牽制・密集を判断する
- バランスボールを持たせたDFを9mに立たせる(4枚目イメージ)
- LBまたはRBがユーゴから真ん中に1vs1を仕掛ける
- かわした側で4vs3を行う
ポイント:
真ん中1vs1に対して、カバーの3枚目が守り方を判断。
それに1,2枚目は連動して守る(下記表、左から右の流れ)
1枚目、2枚目、3枚目は牽制・密集を判断する
| カバーの3枚目 | 2枚目 | 1枚目 | 2枚目 | |
|---|---|---|---|---|
| 守り方1 | カバーして強く接触 | →PVに全力 | →BPとWingの駆け引き | →Wingにカバー |
| 守り方2 | 出るふりして下がる | →LB(またはRB)に牽制 | →PVを挟める位置取り |

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
6vs6攻防
11:52〜12:10
コート:
オールコート
チーム:
3チーム
ルール:
3点先取
ポイント:
DFは牽制、クロスアタックを意識した守りをする
総括:
アクティブなDFには、体力がいる
試合後半には、ミスが増えてしまうので体力をつける必要がある
どんなDFシステムをやるにしても、結局は1vs1の強さが重要
“No Legs, No Handball”脚なくして、ハンドボールなし
オールコート
チーム:
3チーム
ルール:
3点先取
ポイント:
DFは牽制、クロスアタックを意識した守りをする
総括:
アクティブなDFには、体力がいる
試合後半には、ミスが増えてしまうので体力をつける必要がある
どんなDFシステムをやるにしても、結局は1vs1の強さが重要
“No Legs, No Handball”脚なくして、ハンドボールなし

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
クールダウン
12:10〜12:20
| ●日 時 | 2026年3月5日(木)14時30分~16時40分 |
|---|---|
| ●場 所 | 大同大学石井記念体育館 |
| ●指導者 |
トニー ジローナ(男子日本代表ヘッドコーチ) 嘉数 陽介(男子日本代表アシスタントコーチ) 柴田 智仁(男子日本代表トレーナー) 張 賢人(運営スタッフ) |
| ●参加者 |
本山 慶樹(東海学連副会長) 作取 克治(東海学連理事長) 船木 浩斗(東海学連副理事長) 佐藤 壮一郎(東海学連理事) 齊藤 慎太郎(東海学連理事) |
| ●選 手 | 中部大学、大同大学、名城大学、中京大学 |
ミーティング
14:30〜14:32
練習目標(DF)
フラッシュトレーニングを通して、瞬間的な数的有利の状況判断を的確に行えるようにする
フラッシュトレーニング:フラッシュトレーニングを通して、瞬間的な数的有利の状況判断を的確に行えるようにする
トランジションやFBの局面など瞬間的な数的有利の場面を意図的に作り出し、OFの状況判断能力を養うトレーニングのこと。カメラのフラッシュに由来する。
w-up
14:32〜14:50
3人組パス
14:50〜14:55
コート:
オールコート
人数:
3人1組ボール1個
ルール:
オールコートで自由に動きながら、3人でパスを回す
パス回しをしながら、他チームのボールカットを狙う
→カットされたチームは腕立て5回
(途中から)
GKがバランスボールを持ちながら、鬼を担当
鬼は、各チームのボールを持っている人をバランスボールでタッチする
→タッチされたチームは腕立て5回
詳しくは、動画をご確認ください
オールコート
人数:
3人1組ボール1個
ルール:
オールコートで自由に動きながら、3人でパスを回す
パス回しをしながら、他チームのボールカットを狙う
→カットされたチームは腕立て5回
(途中から)
GKがバランスボールを持ちながら、鬼を担当
鬼は、各チームのボールを持っている人をバランスボールでタッチする
→タッチされたチームは腕立て5回
詳しくは、動画をご確認ください

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
パスゲーム
14:55〜15:00
コート:
4×4mの正方形
人数:
2人組×4チーム
ルール:
4×4mの正方形
人数:
2人組×4チーム
ルール:
- 2チームがコート内で、パスゲームを行う
- チーム内で3回パスを繋げたら、コート外にいる他チームにパスをして交代できる
- パスを受け取ったチームは、コートに入りパスゲームを行う

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
GK練習
15:00〜15:06
3箇所からシュート
- 下、下、下
- 上、上、上
- 上またはドリブルして下
- 上または下、1本目の対角、フリー

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
外側2vs2(DFハンデあり)
15:07〜15:18
コート:
ハーフコート
方法:
(パターン1)
外側の2vs2を行う
Wing側コート外、CBにそれぞれパサーを配置
DFはパサーにパスが出たら、そっち側のコーンにタッチしてから守りにいく
(パターン2)
LW(またはRW)側のパサーにパスが出たら、反対の2枚目が寄ってくる
→右側(または左側)に2対1ができるため、LB(またはRB)は飛ばしパスの判断
詳しくは、動画をご確認ください
ポイント:
状況を把握しながら、攻め方を判断する
ハーフコート
方法:
(パターン1)
外側の2vs2を行う
Wing側コート外、CBにそれぞれパサーを配置
DFはパサーにパスが出たら、そっち側のコーンにタッチしてから守りにいく
(パターン2)
LW(またはRW)側のパサーにパスが出たら、反対の2枚目が寄ってくる
→右側(または左側)に2対1ができるため、LB(またはRB)は飛ばしパスの判断
詳しくは、動画をご確認ください
ポイント:
状況を把握しながら、攻め方を判断する

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
中央4vs4(DFハンデあり)
15:20〜15:35
方法:
(パターン1)
真ん中フリースロー開始の4vs4を行う
開始直後、DFのうち1人がランダムで以下の行動をとる
3枚目/5mに下がってからDFに入る
2枚目/外側のコーンを回ってからDFに入る
また、Wingのパサーにパスが出たら、2枚目は外側のコーンをタッチする
(パターン2)
フリースローの開始地点を左右に変更し、パターン1と同様
加えて、Wingのパサーにパスが出たら、反対側のWingがきり、瞬間的な5vs4を行う
※5vs4はパス2回以内でシュートを打つ。シュートできなければ、Wingは抜けて4vs4を継続する。
ポイント:
OFはどこのDFが遅れて守りに入るか状況判断する
→広いスペースを狙う
→慌ててくるDFをオフザボールの動きでかわす
(パターン1)
真ん中フリースロー開始の4vs4を行う
開始直後、DFのうち1人がランダムで以下の行動をとる
3枚目/5mに下がってからDFに入る
2枚目/外側のコーンを回ってからDFに入る
また、Wingのパサーにパスが出たら、2枚目は外側のコーンをタッチする
(パターン2)
フリースローの開始地点を左右に変更し、パターン1と同様
加えて、Wingのパサーにパスが出たら、反対側のWingがきり、瞬間的な5vs4を行う
※5vs4はパス2回以内でシュートを打つ。シュートできなければ、Wingは抜けて4vs4を継続する。
ポイント:
OFはどこのDFが遅れて守りに入るか状況判断する
→広いスペースを狙う
→慌ててくるDFをオフザボールの動きでかわす

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
戻りが1人遅れる4vs4の攻防
15:36〜15:50
コート:
オールコート縦割り1/2
方法:
ポイント:
4人目がわざとラインを越えずに、DFの戻りに時間差をつける
→戻りのタイミングがずれて、瞬間的に4vs3が生じる
オールコート縦割り1/2
方法:
- 4vs4の攻防を2往復 ※左右交互
- シュートを打った人は、戻りの際に指定の位置を経由しなければいけない。
- さらに、OFの4人全員が指定のラインを超えるまで、その位置で待たなければいけない。
ポイント:
4人目がわざとラインを越えずに、DFの戻りに時間差をつける
→戻りのタイミングがずれて、瞬間的に4vs3が生じる

※再生できない場合はコチラでご覧ください。
戻りが1人遅れる6vs6攻防
コート:
オールコート
チーム:
3チーム
方法:
ポイント:
4人目がわざとラインを越えずに、DFの戻りに時間差をつける
→戻りのタイミングがずれて、瞬間的に4vs3が生じる
オールコート
チーム:
3チーム
方法:
-
6vs6の攻防を2往復 ※開始パターンを変えて7分ずつ
(開始パターン1)- 指定のポジションから、ホイッスルで自分のポジションに入る
- 3人ずつ2箇所で相手チームと押し合う
- 合図でOFかDFを判断し、攻防スタート
※合図はOFチームのビブスカラーを言う
- シュートを打った人は、戻りの際に一度センターサークルを経由し、指定のマーカーを踏んでから戻ることができる。
ポイント:
4人目がわざとラインを越えずに、DFの戻りに時間差をつける
→戻りのタイミングがずれて、瞬間的に4vs3が生じる

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セット6vs6(DFハンデあり)
16:07〜16:16
コート:
オールコート
チーム:
3チーム
方法:
ポイント:
バランスボールを持ったDFはハンデとなる
→OFはどこにハンデができたかを瞬時に判断し、攻め方を考える
オールコート
チーム:
3チーム
方法:
- セットの6vs6
- パス回しの途中で、DFの誰か1人にバランスボールが渡される
- 攻め始めて、パス3回以内にシュートを打つ
ポイント:
バランスボールを持ったDFはハンデとなる
→OFはどこにハンデができたかを瞬時に判断し、攻め方を考える

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ポジションシュート
16:16〜16:24
ルール:
自分のポジションからフリーでシュート
1人3本連続で決めたら終了。外したら0本から。
自分のポジションからフリーでシュート
1人3本連続で決めたら終了。外したら0本から。
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クールダウン
16:24〜16:40
- 資料作成・提供 -
株式会社T-FUNCTION
アナライジング部門 水野大夢
映像作成ツール : XPS network
令和8年度春季リーグ戦 大会要項・日程
| ◎大会名 | 令和8年度東海学⽣ハンドボール春季リーグ戦 |
| ◎主催 | 東海学⽣ハンドボール連盟 |
| ◎開催期⽇ |
令和8年4⽉11⽇(⼟)~5月30⽇(土) 代表者会議 4月5日(日) 中部大学アクティブホール(不言実行館1F) 13時30分開始(受付13時15分~) 入替戦 5月31日(日) |
| ◎日程 |
日程表(pdf) |
| ◎会場 | 名古屋市体育館 / 露橋スポーツセンター / 大同大学石井記念体育館 / 中京大学 / 南山大学 / 名城大学(LIONS ARENA) / 中部大学 |
| ◎参加資格 | 大会に参加するチーム・選手・役員は(公財)日本ハンドボール協会・全日本学生ハンドボール連盟・東海学生ハンドボール連盟・所属地域協会に登録されていなければならない。 |
| ◎参加人数 | 参加申込の役員・選⼿数に制限は設けないが、ベンチ登録の役員・選⼿は「役員=5名・選⼿=16名」とする。 |
| ◎競技規則 | 特記なき限り2026年度(公財)日本ハンドボール協会競技規則及び諸規定・通達に準拠して協議を実施する。 |
| ◎競技方法 |
|
| ◎試合球 | モルテン社製 アセンテックヌエバX5000(男子H3X5001、女子H2X5001)を使用する。 |
| ◎申込⽅法 |
東海学⽣ハンドボール連盟のHPから登録⽤紙をダウンロードして、登録⽤紙及び集合写真を添付し、以下のアドレスにメールを送信する。(※詳細は登録用紙に掲載) 登録用紙送信先:sakutori@fsc.chubu.ac.jp(担当者:作取克治) 【集合写真について】 送付先:「⽊野瀬印刷株式会社」 〒486-0958 愛知県春⽇井市⻄本町3-235 担 当:⽊塚優太(営業部) 携 帯:(090)9024-8847 送付先: handball.nyuko@kinose.co.jp (Cc:で東海学⽣ハンドボール連盟作取へ)sakutori@fsc.chubu.ac.jp 登録⽤紙(XLSX) |
| ◎申込締切 | 2026年3⽉2⽇(月) |
| ◎参加料 |
●男⼦ 男子1部:45,000円 男子2部:35,000円 男子3部:35,000円 ●⼥⼦ 女子1部:35,000円 女子2部:20,000円 |
| ◎振込先 |
参加料は以下の⼝座へ振り込むこと。 銀 行 名:三菱UFJ銀行(支店:高蔵寺) 口座番号:0305148(普通) 口 座 名:東海学生ハンドボール連盟 代表者 作取克治 *振込に際して、必ず⼤学名で振り込むこと。男⼥参加⼤学の場合は、先頭に必ず男⼥の記載をすること。 (例)中京⼤学の場合、男⼦:ダチュウキョウ、⼥⼦:ジョチュウキョウ |
| ◎振込期日 | 2026年3⽉9⽇(月) |
| ◎競技日程 | 競技日程及び試合結果については、東海学⽣ハンドボール連盟HPで公開する。 |
| ◎その他 |
|
| ◎問合わせ先 |
〒487-0027 春⽇井市松本町1200 中部⼤学 スポーツ・文化センター事務課 東海学⽣ハンドボール連盟 作取 克治 携帯電話 090-9652-2154 メール sakutori@fsc.chubu.ac.jp |
令和7年度東海学⽣ハンドボール選手権大会<秋> 全日程終了
男子
女子
令和7年度東海学⽣ハンドボール選⼿権⼤会<秋>
令和7年度東海学⽣ハンドボール選⼿権⼤会<秋> 大会要項
| ◎⼤会名 | 令和7年度東海学⽣ハンドボール選⼿権⼤会 |
| ◎主催 | 東海学⽣ハンドボール連盟 |
| ◎開催期⽇ |
2025年11月15日(土),16日(日),22日(土),23日(日),29日(土),30日(日),12月6日(土),7日(日) ※開催日程は参加チーム数により決定する. |
| ◎会場 | 中部大学,名城大学,中京大学, 南山大学 |
| ◎試合形式 |
ステップラダートーナメント方式(負けチーム同士のトーナメントも検討中) ※試合形式および試合時間は参加チーム数により決定する. |
| ◎競技規則 | 令和7年度版(公財)日本ハンドボール協会競技規則により実施する. |
| ◎参加資格 | 東海学生ハンドボール連盟に登録済みの大学および選手. |
| ◎参加⼈数 |
大会参加申込の役員・選手は「役員=6名・選手=20名」の登録とする. また、ベンチ登録の役員・選手は「役員=5名・選手=16名」とする. ※同一大学から2チーム以上参加する場合,役員の重複登録を認める. |
| ◎申込⽅法 |
東海学生ハンドボール連盟のHPから参加申込書類をダウンロードして,以下の手続きを完了すること. 参加申込書および登録用紙を添付し,以下の2つのアドレスにメールを送信する. 送信先: ・k-hiramoto@sass.chukyo-u.ac.jp(担当者:中京大学 平本恵介) ・nagano-s@tokaigakuen-u.ac.jp(担当者:東海学園大学 永野翔大) 申込締切:2025年10月31日(金) |
| ◎参加料 | 1チーム:3,000円 |
| ◎組合せ |
組合せ抽選は,2025年11月7日(金)に主催者が行う. その結果は,東海学生ハンドボール連盟HPで公開する. |
| ◎その他 |
施設借用状態および参加チーム数によっては,複数チームの参加申し込みを行っている大学に調整を依頼する場合がある. 複数大学での合同チームでの参加申し込みを認める. |
令和7年度秋季リーグ戦 男子 最終順位及び個人賞
◎男子1部
●優勝
中部大学
8勝0敗1分
8勝0敗1分
●2位
中京大学
8勝1敗
8勝1敗
●3位
名城大学
7勝1敗1分
7勝1敗1分
●4位
大同大学
6勝3敗
6勝3敗
●5位
愛知教育大学
4勝4敗1分
4勝4敗1分
●6位
朝日大学
3勝5敗1分
3勝5敗1分
●7位
岐⾩聖徳学園⼤学
3勝6敗
3勝6敗
●8位
名古屋大学
2勝7敗(直接対戦間成績による)
2勝7敗(直接対戦間成績による)
●9位
愛知大学
2勝7敗(同上/2部2位との入れ替え戦へ)
2勝7敗(同上/2部2位との入れ替え戦へ)
●10位
愛知産業大学
0勝9敗(2部1位との入れ替え戦へ)
0勝9敗(2部1位との入れ替え戦へ)
※1位~4位まで、全日本学生ハンドボール選手権大会出場
●最優秀選手賞
平野 凌人(中部大No.6)
●優秀選手賞
三浦 武蔵(中部大No.29)
福原 翔真(中部大No.34)
ハリス 希生(中部大No.88)
万澤 良忠(中京大No.3)
高木 壯一郎(中京大No.6)
永田 侑杏(名城大No.19)
野濱 雷三(大同大No.42)
福原 翔真(中部大No.34)
ハリス 希生(中部大No.88)
万澤 良忠(中京大No.3)
高木 壯一郎(中京大No.6)
永田 侑杏(名城大No.19)
野濱 雷三(大同大No.42)
●敢闘賞
富川 恭吾(愛知教育大No.5)
●得点王
桑田 大輝(岐阜聖徳学園大No.14)85点
◎男子2部
●優勝
南山大学
7勝0敗(1部10位との入れ替え戦へ)
7勝0敗(1部10位との入れ替え戦へ)
●2位
愛知大学名古屋
5勝2敗(直接対戦間成績による)
5勝2敗(直接対戦間成績による)
●3位
岐阜大学
5勝2敗(同上/1部9位との入れ替え戦へ)
5勝2敗(同上/1部9位との入れ替え戦へ)
●4位
愛知学院大学
4勝3敗(直接対戦間成績による)
4勝3敗(直接対戦間成績による)
●5位
名古屋工業大学
4勝3敗(同上)
4勝3敗(同上)
●6位
名古屋市立大学
2勝5敗
2勝5敗
●7位
東海学園大学
1勝6敗(3部2位との入れ替え戦へ)
1勝6敗(3部2位との入れ替え戦へ)
●8位
愛知淑徳大学
0勝7敗(3部1位との入れ替え戦へ)
0勝7敗(3部1位との入れ替え戦へ)
●優秀選手賞
古田 結生(南山大No.29)
●得点王
幸田 爽士(愛知学院大No.9)76点
◎男子3部
●優勝
三重大学
(2部8位との入れ替え戦へ)
(2部8位との入れ替え戦へ)
●2位
至学館大学
(2部7位との入れ替え戦へ)
(2部7位との入れ替え戦へ)
●3位
滋賀大学
●4位
静岡大学
●5位
鈴鹿医療科学大学
●6位
名古屋学院大学
●7位
皇學館大学
●8位
名古屋外国語大学・名古屋学芸大学合同チーム
●9位
桜花学園大学
記録なし
記録なし
●優秀選手賞
村田 駿介(三重大No.14)
●得点王
福田 優輝(滋賀大No.9)70点
◎入替戦
日時:令和7年10月12日(日)
会場:中部大学
●男子1部(10位)/2部(1位)
愛知産業大学 35(12-16・21-17・1-3・1-2)38 南山大学
愛知産業大学 2部 降格
南山大学 1部 昇格
愛知産業大学 2部 降格
南山大学 1部 昇格
●男子1部(9位)/2部(2位)
愛知大学 30(13-13・13-13・1-1・3-2) 29 岐阜大学
愛知大学 1部 残留
岐阜大学 2部 残留
愛知大学 1部 残留
岐阜大学 2部 残留
●男子2部(8位)/3部(1位)
愛知淑徳大学 28(14-13・14-13)26 三重大学
愛知淑徳大学 2部 残留
三重大学 3部 残留
愛知淑徳大学 2部 残留
三重大学 3部 残留
●男子2部(7位)/3部(2位)
東海学園大学 25(9-17・16-10)27 至学館大学
東海学園大学 3部 降格
至学館大学 2部 昇格
東海学園大学 3部 降格
至学館大学 2部 昇格
令和7年度秋季リーグ戦 女子 最終順位及び個人賞
◎女子1部
●優勝
大同大学
6勝0敗1分
6勝0敗1分
●2位
中京大学
5勝1敗1分
5勝1敗1分
●3位
愛知教育大学
5勝2敗
5勝2敗
●4位
愛知淑徳大学
4勝3敗
4勝3敗
●5位
名古屋文理大学
2勝2敗3分
2勝2敗3分
●6位
東海学園大学
2勝4敗1分
2勝4敗1分
●7位
至学館大学
1勝6敗
1勝6敗
●8位
南山大学
0勝7敗(2部1位との入れ替え戦へ)
0勝7敗(2部1位との入れ替え戦へ)
※1位~4位まで、全日本学生ハンドボール選手権大会出場
●最優秀選手賞
堀江 未来(大同大No.10)
●ベストセブン賞
竹内 梢莉(大同大No.15)
南條 沙莉(大同大No.18)
福住 美幸(大同大No.19)
岩本 夕菜(中京大No.12)
大橋 なつみ(中京大No.15)
安水 栞(愛知教育大No.20)
平生 遥(愛知淑徳大No.4)
南條 沙莉(大同大No.18)
福住 美幸(大同大No.19)
岩本 夕菜(中京大No.12)
大橋 なつみ(中京大No.15)
安水 栞(愛知教育大No.20)
平生 遥(愛知淑徳大No.4)
●敢闘賞
戸田 愛梨(名古屋文理大No.7)
●得点王
大矢 紗生(名古屋文理大No.15)61点
◎女子2部
●優勝
名古屋産業大学
※1部8位との入れ替え戦へ
※1部8位との入れ替え戦へ
●2位
愛知大学
●3位
名古屋外国語大学・名古屋学芸大学合同チーム
●4位
岐阜大学
●5位
藤田医科大学
●6位
岐阜聖徳学園大学
●7位
名古屋市立大学
●優秀選手賞
渡辺 愛理(名古屋産業大No.4)
●得点王
Group A:坂 璃音(名古屋産業大No.2)37点
Group B:山本 望実(藤田医科大No.4)24点
Group B:山本 望実(藤田医科大No.4)24点
◎入替戦
日時:令和7年10月12日(日)
会場:中部大学
●女子1部(8位)/2部(1位)
南山大学 22(13-7・9-10)17 名古屋産業⼤学
南山大学 1部 残留
名古屋産業⼤学 2部 残留
南山大学 1部 残留
名古屋産業⼤学 2部 残留
令和7年度秋季リーグ戦 全日程終了
| ◎期日 | 令和7年8⽉30⽇(⼟)〜10⽉11⽇(⼟) |
2025年秋季リーグ試合結果
過去の優勝校
男子1部
| 年号 | 春リーグ | 秋リーグ |
|---|---|---|
| 1953年 | 愛知学芸⼤ | |
| 1954年 | 名⼤ | 愛知学芸⼤ |
| 1955年 | 名⼤ | 名⼤・愛学・名⼯⼤ |
| 1956年 | 名⼤ | 名⼯⼤ |
| 1957年 | 名⼯⼤ | 愛知学芸⼤ |
| 1958年 | 名⼤ | 名⼯⼤ |
| 1959年 | 中京⼤ | 名⼯⼤ |
| 1960年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1961年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1962年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1963年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1964年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1965年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1966年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1967年 | 名⼤ | 中京⼤ |
| 1968年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1969年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1970年 | 名城⼤ | 中京⼤ |
| 1971年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1972年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1973年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1974年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1975年 | 名城⼤ | 中京⼤ |
| 1976年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 1977年 | 名城⼤ | 中京⼤ |
| 1978年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 1979年 | 名城⼤ | 中京⼤ |
| 1980年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 1981年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1982年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1983年 | 中部⼯業⼤ | 中部⼯業⼤ |
| 1984年 | 中部⼤ | 中京⼤ |
| 1985年 | 中部⼤ | 中京⼤ |
| 1986年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1987年 | 中部⼤ | 中京⼤ |
| 1988年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 1989年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 1990年 | 中部⼤ | 中京⼤ |
| 1991年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 1992年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 1993年 | 中部⼤ | 名城⼤ |
| 1994年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 1995年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 1996年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1997年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 1998年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 1999年 | 中部⼤ | 名城⼤ |
| 2000年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 2001年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 2002年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 2003年 | ⼤同⼯業⼤ | 名城⼤ |
| 2004年 | 中部⼤ | 名城⼤ |
| 2005年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 2006年 | 名城⼤ | 中部⼤ |
| 2007年 | 中部⼤ | 中京⼤ |
| 2008年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 2009年 | 名城⼤ | 大同大 |
| 2010年 | 中京⼤ | 中部⼤ |
| 2011年 | 名城⼤ | 中部⼤ |
| 2012年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 2013年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 2014年 | 中部⼤ | 大同大 |
| 2015年 | 中部⼤ | 中京⼤ |
| 2016年 | 大同大 | 大同大 |
| 2017年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 2018年 | 大同大 | 中部⼤ |
| 2019年 | 名城⼤ | 名城⼤ |
| 2020年 | 中止 | 中止 |
| 2021年 | 中止 | 中止 |
| 2022年 | 大同大 | 中京⼤ |
| 2023年 | 中部⼤ | 中部⼤ |
| 2024年 | 中京大学 | 中京大学 |
| 2025年 | 名城大学 | 中部大学 |
男子2部
| 年号 | 春リーグ | 秋リーグ |
|---|---|---|
| 1956年 | 静岡⼤ | |
| 1957年 | 三重⼤ | |
| 1958年 | 滋賀⼤ | |
| 1959年 | 中京⼤ | |
| 1960年 | 岐⾩⼤ | |
| 1961年 | 滋賀⼤ | 愛知学芸⼤ |
| 1962年 | 滋賀⼤ | 滋賀⼤ |
| 1963年 | 三重⼤ | 滋賀⼤ |
| 1964年 | 愛知学芸⼤ | 南⼭⼤ |
| 1965年 | 南⼭⼤ | 三重⼤ |
| 1966年 | 愛知⼤ | 静岡⼤ |
| 1967年 | 名城⼤ | 中部⼯業⼤ |
| 1968年 | 岐⾩⼤ | 岐⾩⼤ |
| 1969年 | 中部⼯業⼤ | 中部⼯業⼤ |
| 1970年 | 南⼭⼤ | 名⼯⼤ |
| 1971年 | 中部⼯業⼤ | 中部⼯業⼤ |
| 1972年 | 中部⼯業⼤ | 三重⼤ |
| 1973年 | 中部⼯業⼤ | 愛知⼤ |
| 1974年 | 愛知⼤ | 滋賀⼤ |
| 1975年 | 名⼯⼤ | 滋賀⼤ |
| 1976年 | 南⼭⼤ | 静岡⼤ |
| 1977年 | 愛知⼤ | 名学⼤ |
| 1978年 | 名⼯⼤ | 愛知学院⼤ |
| 1979年 | 岐⾩⼤ | 愛教⼤ |
| 1980年 | 中部⼯業⼤ | 中京⼤ |
| 1981年 | 滋賀⼤ | 南⼭⼤ |
| 1982年 | 名⼯⼤ | 名⼯⼤ |
| 1983年 | 名⼯⼤ | 名⼤ |
| 1984年 | 愛教⼤ | 愛教⼤ |
| 1985年 | 名⼤ | 名⼤ |
| 1986年 | 南⼭⼤ | ⽇福⼤ |
| 1987年 | 名⼤ | 名⼤ |
| 1988年 | 名⼤ | 愛知⼤ |
| 1989年 | 愛知⼤ | 愛知⼤ |
| 1990年 | 愛教⼤ | 愛教⼤ |
| 1991年 | 名⼤ | 南⼭⼤ |
| 1992年 | 愛教⼤ | 愛知⼤ |
| 1993年 | 名経⼤ | 名学⼤ |
| 1994年 | 静岡⼤ | 名学⼤ |
| 1995年 | 名学⼤ | 名学⼤ |
| 1996年 | 名学⼤ | 名学⼤ |
| 1997年 | 名⼤ | 南⼭⼤ |
| 1998年 | 名⼤ | 名学⼤ |
| 1999年 | 名経⼤ | 岐⾩⼤ |
| 2000年 | 名⼤ | 名経⼤ |
| 2001年 | ⼤同⼯⼤ | 岐⾩⼤ |
| 2002年 | 岐⾩⼤ | 岐⾩⼤ |
| 2003年 | 南⼭⼤ | 南⼭⼤ |
| 2004年 | 愛知教育⼤ | 南⼭⼤ |
| 2005年 | 名古屋⽂理⼤ | 愛泉⼤ |
| 2006年 | 名古屋⽂理⼤ | 南⼭⼤ |
| 2007年 | 愛知学院⼤ | 岐聖⼤ |
| 2008年 | 岐⾩⼤ | 名古屋⽂理⼤ |
| 2009年 | 朝⽇⼤ | 名⼤ |
| 2010年 | 岐⾩⼤ | 岐聖⼤ |
| 2011年 | 愛知学院⼤ | 愛知学院⼤ |
| 2012年 | 南⼭⼤ | 愛知教育⼤ |
| 2013年 | 愛泉⼤ | 名⼤ |
| 2014年 | 愛教⼤ | 名⼤ |
| 2015年 | 愛泉⼤ | 岐⾩⼤ |
| 2016年 | 名⼤ | 名⼤ |
| 2017年 | 愛泉⼤ | 名⼯⼤ |
| 2018年 | 南⼭⼤ | 愛泉⼤ |
| 2019年 | 岐聖⼤ | 三重⼤ |
| 2020年 | 中止 | 中止 |
| 2021年 | 中止 | 中止 |
| 2022年 | 南⼭⼤ | 愛知産業⼤ |
| 2023年 | 愛知産業⼤ | 名古屋大学 |
| 2024年 | 岐阜大学 | 愛知教育大学 |
| 2025年 | 名古屋大学 | 南山大学 |
男子3部
| 年号 | 春リーグ | 秋リーグ |
|---|---|---|
| 1968年 | 名学⼤ | 滋賀⼤ |
| 1969年 | 名学⼤ | 静岡⼤ |
| 1970年 | 県⽴三重⼤ | 愛知⼤ |
| 1971年 | 愛知⼯業⼤ | 名学⼤ |
| 1972年 | ||
| 1973年 | ||
| 1974年 | ||
| 1975年 | ||
| 1976年 | ||
| 1977年 | 中部⼯業⼤ | 愛知⼤ |
| 1978年 | 愛知学院⼤ | 中部⼯業⼤ |
| 1979年 | 愛知⼤ | 滋賀⼤ |
| 1980年 | 愛知⼤ | 南⼭⼤ |
| 1981年 | 南⼭⼤ | 静岡⼤ |
| 1982年 | 三重⼤ | 静岡⼤ |
| 1983年 | ⽇福⼤ | 愛知⼤ |
| 1984年 | ⽇福⼤ | 愛知⼤ |
| 1985年 | 滋賀⼤ | 静岡⼤ |
| 1986年 | 名⼯⼤ | 名⼯⼤ |
| 1987年 | 三重⼤ | 名⼯⼤ |
| 1988年 | 名⼯⼤ | 名⼯⼤ |
| 1989年 | 豊⽥⾼専 | 名経⼤ |
| 1990年 | 岐⾩⼤ | 静岡⼤ |
| 1991年 | ⽇福⼤ | 名学⼤ |
| 1992年 | 豊技⼤ | ⽇福⼤ |
| 1993年 | 岐⾩⼤ | ⽇福⼤ |
| 1994年 | 名商⼤ | 岐経⼤ |
| 1995年 | ⽇福⼤ | 岐経⼤ |
| 1996年 | 名商⼤ | 名⼯⼤ |
| 1997年 | 朝⽇⼤ | 東海学園⼤ |
| 1998年 | 豊⽥⾼専 | 愛知⼤名古屋 |
| 1999年 | 豊技⼤ | 滋賀⼤ |
| 2000年 | 豊⽥⾼専 | ⼤同⼯業⼤ |
| 2001年 | 愛知学泉⼤ | 南⼭⼤ |
| 2002年 | 名古屋⽂理⼤ | 愛知学泉⼤ |
| 2003年 | 豊⽥⾼専 | 三重⼤ |
| 2004年 | 東海学園⼤ | 滋賀⼤ |
| 2005年 | 岐聖⼤ | 愛知⼤名古屋 |
| 2006年 | 静岡⼤ | 愛知⼤名古屋 |
| 2007年 | 名市⼤ | 東海学園⼤ |
| 2008年 | 滋賀⼤ | 朝⽇⼤ |
| 2009年 | 愛知学院⼤ | 静岡⼤ |
| 2010年 | 名市⼤ | 名市⼤ |
| 2011年 | 愛知⼤名古屋 | 静岡⼤ |
| 2012年 | 静岡⼤ | 静岡⼤ |
| 2013年 | 名市⼤ | 三重⼤ |
| 2014年 | 名古屋⽂理⼤ | 愛知⼤名古屋 |
| 2015年 | 名古屋⽂理⼤ | 東海学園⼤ |
| 2016年 | 三重⼤ | 愛知淑徳⼤ |
| 2017年 | ⾄学館⼤ | 静岡⼤ |
| 2018年 | 名古屋⽂理⼤ | 東海学園⼤ |
| 2019年 | 名市⼤ | 名市⼤ |
| 2020年 | 中止 | 中止 |
| 2021年 | 中止 | 中止 |
| 2022年 | 愛知産業⼤ | 豊⽥⾼専 |
| 2023年 | 名古屋市⽴⼤ | 滋賀大学 |
| 2024年 | 三重大学 | 名古屋工業大学 |
| 2025年 | 名古屋工業大学 | 三重大学 |
男子4部
| 年号 | 春リーグ | 秋リーグ |
|---|---|---|
| 1987年 | 名経⼤ | 豊⽥⾼専 |
| 1988年 | 名経⼤ | 朝⽇⼤ |
| 1989年 | 豊技⼤ | 豊⽥⼯業⼤ |
| 1990年 | 豊技⼤ | 常葉学園⼤ |
| 1991年 | 愛医⼤ | 名商⼤ |
| 1992年 | 名商⼤ | 名商⼤ |
| 1993年 | 東海⼤ | 岐経⼤ |
| 1994年 | 常葉学園⼤ | 朝⽇⼤ |
| 1995年 | 朝⽇⼤ | 三重⼤ |
| 1996年 | 豊技⼤ | 滋賀⼤ |
| 1997年 | 東海学園⼤ | 東海学園⼤ |
| 1998年 | 愛知⼤名古屋 | 三重⼤ |
| 1999年 | 滋賀⼤ | 愛知学泉⼤ |
| 2000年 | ⼤同⼯業⼤ | 静岡⼤ |
| 2001年 | 名古屋⽂理⼤ | 名商⼤ |
| 2002年 | 東海学園⼤ | ⽇福⼤ |
| 2003年 | 岐聖⼤ | 名市⼤ |
| 2004年 | 静岡大 | 愛医大 |
| 2005年 | 静大(浜松) | 日福大 |
| 2006年 | 愛医大 | 名商大 |
| 2007年 | 星城大 | 名経大 |
| 2008年 | 朝日大 | 名経大 |
| 2009年 | 日福大 | 三重大 |
| 2010年 | 皇學館大 | 名商大 |
女子1部
| 年号 | 春リーグ | 秋リーグ |
|---|---|---|
| 1965年 | 中京⼤ | |
| 1966年 | 中女大 | 中京⼤ |
| 1967年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1968年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1969年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1970年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1971年 | 中女大 | 中女大 |
| 1972年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1973年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1974年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1975年 | 中女大 | 中京⼤ |
| 1976年 | 中女大 | 中京⼤ |
| 1977年 | 中京⼤ | 中女大 |
| 1978年 | 中女大 | 中女大 |
| 1979年 | 中女大 | 中女大 |
| 1980年 | 愛教大 | 中京大 |
| 1981年 | 中女大 | 中京⼤ |
| 1982年 | 中女大 | 中京⼤ |
| 1983年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 1984年 | 中女大 | 中女大 |
| 1985年 | 中女大 | 中女大 |
| 1986年 | 中女大 | 中女大 |
| 1987年 | 中女大 | 中女大 |
| 1988年 | 中女大 | 中女大 |
| 1989年 | 中女大 | 中京大 |
| 1990年 | 中女大 | 中京⼤ |
| 1991年 | 中女大 | 中京⼤ |
| 1992年 | 中女大 | 中女大 |
| 1993年 | 中女大 | 中女大 |
| 1994年 | 中京大 | 中京大 |
| 1995年 | 中女大 | 中女大 |
| 1996年 | 中女大 | 中女大 |
| 1997年 | 中女大 | 中京大 |
| 1998年 | 中女大 | 中女大 |
| 1999年 | 中女大 | 中女大 |
| 2000年 | 中京大 | 中女大 |
| 2001年 | 中女大 | 桜花学園大 |
| 2002年 | 中女大 | 中京大 |
| 2003年 | 愛教大 | 名古屋文理大 |
| 2004年 | 中女大 | 中女大 |
| 2005年 | 桜花学園大 | 中女大 |
| 2006年 | 中女大 | 中女大 |
| 2007年 | 中女大 | 中女大 |
| 2008年 | 中京⼤ | 中女大 |
| 2009年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 2010年 | 中京⼤ | 至学館大 |
| 2011年 | 中京大 | 中京大 |
| 2012年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 2013年 | 中京⼤ | 中京⼤ |
| 2014年 | 中京大 | 中京大 |
| 2015年 | 大同大 | 東海学園大 |
| 2016年 | 中京大 | 中京大 |
| 2017年 | 中京大 | 大同大 |
| 2018年 | 中京大 | 中京大 |
| 2019年 | 中京大 | 中京大 |
| 2020年 | 中止 | 中止 |
| 2021年 | 中止 | 中止 |
| 2022年 | 中京大 | 中京⼤ |
| 2023年 | 愛知教育大学 | 中京大学 |
| 2024年 | 大同大学 | 愛知教育大学 |
| 2025年 | 中京大学 | 大同大学 |
女子2部
| 年号 | 春リーグ | 秋リーグ |
|---|---|---|
| 1984年 | 岐阜大 | 日福大 |
| 1985年 | 日福大 | 静岡大 |
| 1986年 | 三重大 | 静岡大 |
| 1987年 | 三重大 | 日福大 |
| 1988年 | 三重大 | 南山大 |
| 1989年 | 南山大 | 日福大 |
| 1990年 | 三重大 | 常葉学園大 |
| 1991年 | 三重大 | 静岡大 |
| 1992年 | 名文短 | 名文短 |
| 1993年 | 常葉学園大 | 岐阜大 |
| 1994年 | 豊短大 | 岐阜大 |
| 1995年 | 三重大 | 南山大 |
| 1996年 | 常葉学園大 | 岐阜大 |
| 1997年 | 静岡大 | 日福大 |
| 1998年 | 日福大 | 南山大 |
| 1999年 | 日福大 | 南山大 |
| 2000年 | 南山大 | 南山大 |
| 2001年 | 南山大 | 岐阜大 |
| 2002年 | 三重大 | 岐阜大 |
| 2003年 | 岐阜大 | 愛知大 |
| 2004年 | 愛知大 | 南山大 |
| 2005年 | 岐阜大 | 愛知大 |
| 2006年 | 岐聖大 | 三重大 |
| 2007年 | 名古屋ウェル | 南山大 |
| 2008年 | 愛知大豊橋 | 東学大 |
| 2009年 | 東学大 | 日本ウェル |
| 2010年 | 大同大 | 皇學館大 |
| 2011年 | 南山大 | 岐聖大 |
| 2012年 | 岐聖大 | 愛知淑徳大 |
| 2013年 | 愛知大 | 愛知大 |
| 2014年 | 愛知大 | 愛知大 |
| 2015年 | 愛知淑徳大 | 愛知淑徳大 |
| 2016年 | 南山大 | 南山大 |
| 2017年 | 名古屋文理大 | 岐阜大 |
| 2018年 | 愛知淑徳大 | 愛知大 |
| 2019年 | 名古屋文理大 | 愛知大 |
| 2020年 | 中止 | 中止 |
| 2021年 | 中止 | 中止 |
| 2022年 | ||
| 2023年 | 岐阜大学 | 南山大学 |
| 2024年 | 愛知大学 | 愛知大学 |
| 2025年 | 名古屋産業大学 | 名古屋産業大学 |
令和7年度秋季リーグ戦 審判賞
◎審判賞
●最優秀審判賞
古澤 朋也(愛知産業大)
●優秀審判賞
大道 康平(愛知大)
堀口 歩夢(朝日大)
堀口 歩夢(朝日大)



